ChatworkやSlackのグループに案件を投稿して、手を挙げてくれたクリエイターを承認、進行管理、集計まで。
スプレッドシートとチャットを行き来する毎日から解放されます。
Chatwork・Slackのグループで案件を募集して、クリエイターに手を挙げてもらうスタイルで仕事を進めているディレクターのための管理ツールです。
案件をチャットグループに一括投稿し、クリエイターの応募を自動検知。承認メッセージの送信もアプリから。
募集中・承認待ち・進行中をステータス別に色分け表示。チャットを開かなくても全体の進行状況を把握できます。
完了案件の金額を担当クリエイター別に自動集計。CSVエクスポートで参考資料としてExcelで確認できます。
ダッシュボードに納期超過・7日以内の案件を自動表示。対応が遅れる前にアラートで気づけます。
よくある案件パターンをテンプレートに保存。繰り返しの入力なしで案件を作成できます。
どちらのチャットツールにも対応。複数チャンネルを登録して投稿先を使い分けられます。
AnkenPostを使った案件管理の一連の流れを時系列で紹介します。
アプリで案件名・報酬・納期を入力して「投稿」をクリック。
登録済みのChatworkグループチャットまたはSlackチャンネルに、募集メッセージが自動投稿されます。
チャットを見たクリエイターが、案件に手を挙げます。
応募方法はチャットサービスによって異なります。
AnkenPostが定期的にチャットの返信をチェック。
応募(引用返信 / スレッド返信)が見つかると、自動的にステータスが「承認待ち」に変わります。
応募者一覧からワンクリックで承認。
承認メッセージも自動でチャットに送信されるので、クリエイターにすぐ伝わります。
納期アラートを確認しながら案件を進行。
完了後はクリエイター別に自動集計。CSV出力で月末の確認もスムーズです。
いつもの業務フローがそのままアプリに
全体把握 → 案件募集 → 応募検知・承認 → 進行管理 → 完了集計。
ディレクターの日常がそのまま画面になります。
アプリを開いたら、まず今の状況がひと目で分かる。ステータス別カウント、納期アラート、最近の操作履歴が一画面にまとまります。
案件名・報酬・納期を入力して「投稿」するだけ。ChatworkやSlackのグループチャットに募集メッセージが自動投稿されます。
ステータス別に案件を一覧表示。チャットの返信を自動検知して「承認待ち」に移行。手を挙げてくれたクリエイターをワンクリックで承認できます。
月別に完了案件を一覧表示。クリエイター別の金額集計もワンクリック。CSV出力で参考資料としてExcelで確認・共有できます。




案件データはあなたのPC内だけに保存されるため、情報漏えいのリスクを減らせます。
通信が発生するのは、ChatworkやSlackへメッセージを投稿・取得するときだけです。
プロジェクト情報・集計データはすべてローカルに保存。外部サーバーを経由しないため、第三者にデータが渡るリスクがありません。
外部との通信はChatwork・Slackの公式APIを使ったメッセージの投稿・取得だけ。それ以外の通信は一切行わないため、意図しないデータ送信の心配がありません。
APIキーはmacOSキーチェーン等のOSセキュアストレージで暗号化保存。万が一PCを見られても、設定ファイルからトークンを読み取られることはありません。
保存先をクラウドフォルダに変更すれば、複数PC間でデータを共有できます。使い慣れたクラウドストレージをそのまま活用できます。
Mac App Storeからダウンロードできます。
お使いのChatworkまたはSlackのAPIトークンをご用意ください。
Mac App Storeからダウンロードできます。
お使いのChatworkまたはSlackのAPIトークンをご用意ください。